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士業を語る
大学院で話していたら、横領より難しい問題に気づいた
今日は、長野県立大学大学院のweb授業にゲストとして参加しました。もうこれで確か4回目。うん?3回目だったか?どちらで…
徳島で出会った、おしゃべりなおばちゃん
――大人の修学旅行、その後・・・9月12日、徳島で開催された中小企業診断士シンポジウムに参加した。全国から集ま…
徳島商業高校で、高校生と「一緒に考える」――30年来の同級生がつないでくれた縁
9月11日、徳島商業高校を訪ねた。甲子園でも優勝している文武両道の学校である。私の母校も文武両道というて甲子園で優勝し…
アリとキリギリス・実話版
――働き者のアリが死んだ理由夏の間、アリはせっせと冬支度をしていました。一方、キリギリスは毎日歌って暮らしてい…
「使ったものは払え」から始まる中小企業診断士試験のリアル教材
前回、私は「未回収債権を追うことは、怒りではなく、誠意である」というブログを書いた。成果物を受け取る。サービス…
知を現場に下ろすということ ― 長野県立大ソーシャルイノベーション研究科の私の講義と実務から
田中慎先生がFacebookに書いてくださったように、先日、長野県立大学大学院の講義でお話をさせていただきました。リン…
「支援者という名の支配者」最終話・・・かな?――税理士の返事、公開予想!!
【冒頭:まだ終わっていない物語】ここまでお読みいただいた皆さま、ありがとうございます。全壊までの再建劇場、そし…
「支援協議会に、私が話をつけますから」
前回のブログで、税理士が吐いた名言「支援協議会に、私が話をつけますから」を紹介した。大見得を切ったその口ぶりに、少しは…
「延滞したらもう借りられない」──専門家の皮をかぶった悪魔に告ぐ
H銀行にリスケ(条件変更)を申し出たYさんに、電話をかけてきた顧問税理士がこう言い放った。「延滞なんてしたら…
俺の失敗シリーズ2・・・空気満期夫と代取貸付郎 〜ある会計事務所フィクション劇場〜
冒頭:くどいフィクション宣言※まず大事なことなので最初に言っておきます。これは完全にフィクションです。事実では…
