税理士(だけではない)に告ぐ~「業務の平準化」を考えてみないか?

なんとまあ、我ながら挑発的なタイトルを考えついたものよ。とはいえ言いたいことは税理士だけではなく、全「働く人」に対しての、サブタイ…

専門家非力の実態

この文章、R6年の年末に書き初めまして、なかなか筆が進みません。なんでかというと、本当に掲題の通りのことが起こっていて(特に税理士…

ジェンダーフリーと会社の在り方について語ります。

知り合いからは「鷲尾さん、あんたみたいな人は『ジェンダーフリー』っていう話題はアブねーよ、だって失言多いじゃん」て言われますが、ほっとけや…

金利の話、実際どうなの?~ツギノジダイ#6の編集後記みたいなもの

ツギノジダイへの連載ももう6回!我ながらようやっとるなあ・・・と思うものの、編集の方の視点の付け所、ってのは、元金融マンとして「ああ、こう…

新年ライブレポート(仕事しろや!)

新年通常運転の1発目は、ライブレポートを。ですんで財務とかそういうの期待している方、読まなくて結構です、単なる自己満足です。けど、やっぱ音…

謹賀新年+伊和新聞新春号

新年のご挨拶 ~2025年巳年に寄せて~皆さま、新年明けましておめでとうございます。2025年、巳年がいよいよ幕を開けました。今年…

減価償却をしないとどうなる?赤字でもするべき理由としないときの注意点~ツギノジダイ#5の編集後記みたいなもの。

ツギノジダイに執筆を頼まれて、母の命日に1回目が掲載されて、それから早1年。あれからもう累計5作目になりました。いま6作目を仮納品したとこ…

実業家としての、文人としての熊澤一衛

2022年12月の第38回四日市文芸賞の小説・評論部門で奨励賞をいただきました作品です。ルールとして1年経過すれば著作権が四日市文化会館か…

文芸賞のあとがきみたいなもの_その2

2年ぶりに同じタイトルで作文を書きます。前回はここFacebookでもちらりと申し上げましたが、2年前から挑戦している四日市文芸賞…

財務バックオフィス構想

いきなり硬いタイトルなんですが、今こんなことを考えてます。いろんなところから、コロナ融資後の対応ということで私のところに話が来てま…

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